こんにちは。好きなことでゆるく働き、都心ミニマルライフを楽しむもふもふです。
2026年、あけましておめでとうございます!
年明けからこのブログを読んでくださるとは…ありがとうございますありがとうございます。

2026年も、気が向いたらいつでも遊びにきてね。
さて、いつも月初に投資結果公開をしていますが、年始は私の本業が立てこんでいることもあり、後日改めてまとめますね。しばらくはゆる記事をどうぞ〜。
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Netflixを1ヶ月停止して、Amazonプライムに切り替えています。
いくつか観たい作品のなかに、宇多田ヒカルの2024年ライブがあったので、早速堪能しています。
今回は、「サブスク切り替え、その後。宇多田ヒカルのライブを楽しむ40代女。」についてお伝えします。
Netflix→アマゾンプライムへ切り替えました

サブスク切り替えを行なったのは、Netflixで観たいものがなくなってきたから。
また、アマプラビデオでいくつか観たい作品があったから、というのが理由です。
動画配信サービスの切り替えは、なんとなく面倒な気がしてみましたが、やってみたら一瞬でできました。

Netflixは、「1ヶ月のみ停止」というプランがあるから、特にラク!
Netflixでは、私がこよなく愛するストレンジャーシングスが翌月配信されているので、1ヶ月後にまた戻る予定です。
サブスク切り替えのコツ
そのため、私のサブスク切り替えのコツは、こちらです。
「サブスク切り替え」という1ヶ月後の予定を、カレンダーに入れておくこと
サブスクだけでなく、粗大ゴミを出す日、消防点検、荷物が届く時間なども、私は速攻でGoogleカレンダーに登録する派です。

一元管理は、やっぱりラク。
それにしても、アマプラは1ヶ月無料とのことで、ありがたいけど申し訳ない。
今は楽天経済圏にいることもあり、来月またプライムを解約しNetflixに戻る予定なので。
というわけで、この1ヶ月間はプライムビデオを堪能したいと思います!
宇多田ヒカルさんのライブ映像を堪能中
今は宇多田ヒカルさんの25周年ライブを、このブログ作業中に流しています。

エモい、エモすぎる…
初めて彼女が音楽界に登場したとき、「天才が現れた…!」って日本中が思いましたよね?私は思いました。
そこから、25年も彼女が第一線で活躍しているとは、本当に偉業だと思います。
宇多田さんが、「今回は私の25年間を祝ってもらうんじゃなくて、みんなと一緒に歩んできた25年間を振り返ったりお祝いしたり、お疲れ様って言えるといいなと思って。」と言っていたのにグッときました。
実際に、ガチファンってほどでもない私の25年でさえ、彼女の歌が常に隣にあった気がします。
以下、引用を置いておきます。
生きてると望んだものが必ずしも自分とっていい事だとは限らないし、望まなかったことがすごく自分を成長させてくれたり、何かを失ったりしても…失ったてことは与えられてたんだなって気づかされたり、失ったものはずっと心の一部になるって知ったり、与えられなかったものも、自分をすごく豊かにしてくれたなってこともわかったし、与えることも喜びとか満たされる気持ちも分かったし。
すごく私はいい25年だったなと思うから、みんなもそうだといいなと思うし、これからの25年もいい時間になるといいなと思う。とりあえず今は最高ってことで。みんな、おめでとう!
すてきな言葉だなあ。
私も、人生で一度はライブに会いに行きたいよ、ヒッキー!
今後の人生の「やりたいことリスト」に、しっかりいれました。
まとめ
以上、「サブスク切り替え、その後。宇多田ヒカルのライブを楽しむ40代女。」についてお伝えしました。
私の結論は、こちらでした。
- Netflixには、1ヶ月停止という仕組みがある。
- Amazonプライムには、1ヶ月おためし無料という仕組みがある。
- サブスク切り替えは、スケジュールに切り替え日程を入れておこう。
- 宇多田ヒカルさんの2024年ライブ、よかったです。
宇多田さんの魅力は、創作物はもちろん、やはり健やかさを手放さない人という印象があるから。
いろいろ大変だったこともあるに決まっているけれど、飄々とした佇まいがかっこいい。
というか、宇多田さんに限らず、私が惹かれる人はきっと「より良い人間でありたい」という軸がある人なんだろうな。
自分とほぼ同世代の人が輝いているのを眺め、また元気をもらえるのでありました。
【関連】今は、再びTHIS IS ITを観ています。
