【2026年夏の暮らし方】お金なら運用3000万円に任せていればいい。

サイドFIRE

こんにちは。好きなことでゆるく働き、都心ミニマルライフを楽しむもふもふです。

このパッケージが、ついに我が家にもやってきました。

久々のかっぱえびせん。うまい。

夫が買ってきたのですが、時代を感じるイベントに参加できて楽しかったです。

こういうちょっとしたことをいちいち楽しめるならば、日常はいちいち愉快であります。

今回は、【2026年夏の暮らし方】お金なら運用3000万円に任せていればいいについてお伝えします。

凪のような日常をすごしています

春は仕事、夏はプライベートの方で、少々バタバタしていました。

ようやく落ち着いたので、日々ぼーっとしながら暮らしています。

暑くなってきたので、ふがふがさんのお散歩は、早朝5時半くらいになりました。

芝生を楽しむふがふがさん

(もふもふさんは相変わらず外に出ることができないので、そのあいだ窓辺でひなたぼっこをしています。)

帰宅後はそのまま掃除や洗濯をして、1日のやるべきことが10時くらいには終わります。

仕事がない日は、そこからまるっと自由時間になるので、犬たちと遊んだり、昼寝したり、映画や小説を楽しんでいます。

気が向いたら、どこにも発表しない小説を書いたり、誰にも見せないイラストを描いたりして遊びます。

非生産的な暮らしが好きなら、資産で時間を買おう

今年の梅雨はひさびさに涼しくてほっとしたのですが、その後はやっぱり猛暑になる雰囲気ですね。

すでに暑すぎて人と会う気力もなくて、室内でずーーーーっと一人遊びをしています。楽しい。

犬たちとのお昼寝も日課。狭い…

よくFIREすると暇という話も聞くのですが、私はいまだその意味がよくわかっていません。

というのも、自分の暮らしでは、常にエンタメが渋滞しているので…。

時間はあればあるほど嬉しい。

もし私のように、非生産的な遊びが大好きな方は、やはりゆとりある時間を資産で買う選択肢もアリだと思いますよー!

お金は運用に任せています

そんな気ままな日々をすごしているわけですが、ここ最近で心持ちが変わった点は、やはり経済的安心感です。

最終目標だった個人資産3000万円になってから、

お金なら、運用に任せていればいいだろう

と思うようになりました。

暴落で50%減になったとしても、キャッシュをあわせて絶対に必要だと思っている1800万円が残ります。

そのため、今後はただ放置するだけで増えていくというフェーズに入り、安心感が残りました。

私にとっては、これが想像以上に、心が自由になることでした。

今はたまたま相場がよいので、少々取り崩したとて、それを上回るスピードで増えているのも楽観的になる理由ですかね。

相場がどう動くにせよ、私の望みは、ただただ、この凪のような楽しい暮らしが続くことです。

まとめ

以上、【2026年夏の暮らし方】お金なら運用3000万円に任せていればいいについてお伝えしました。

私の結論は、こちらでした。

  • 非生産的な暮らしが好きなら、資産で時間を買おう。
  • 運用3000万円で、ただ放置するだけで増えていくというフェーズに入った。

ちなみに、私の没頭できるひとり遊びには、ほぼお金がかからないものばかりです。

消費ではなく創作を趣味にすると、お金は増えやすいのかもしれませんね。

人生前半で消費しまくったので、後半では自分だけの創作を、思う存分楽しみたいと思います。

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