こんにちは。好きなことでゆるく働き、都心ミニマルライフを楽しむもふもふです
40代でぐっと体力が減ったと感じることが多く、少々焦っております。
この年代は、お金の問題もありますが、やっぱり体力気力問題はより深刻な気がします…。
今回は、【3000万円達成後、40代の悩み】体力必須の仕事、筋肉をつけねばやばい。についてお伝えします。
体力必須の仕事、ペットシッター

あまり知られていませんが、ペットシッターはよく歩く仕事です。
そのため、スマホに入れてる歩数計は、私にとって労働量を知るための重要データなんですよね。
事業を始めたての頃は、1日3〜4万歩は必ず歩いていました。

派遣の仕事の前後、早朝深夜も働いていたので。
それがあるとき「今日は疲れたな」という日で2万歩、今や1.5万歩で「限界…」となっています。
数字で把握できるのは良いのですが、自分の体力減を目の当たりにして焦る〜。
とはいえ、実は歩きすぎも体によくないので、健康には今くらいがちょうどいいんですよね。
老化防止には、筋トレが避けて通れない
問題は、サイドFIREもどきをしてからというもの、体力低下が著しいこと。
体力低下の何がいけないのかというと、何をするにも億劫になっていくことです。

旅行は疲れるから行きたくない、とかね。
これどうしたらいいの?と夫にボヤくと、
筋トレする
の一言でした。
くう、やはり筋トレは避けて通れないかあ〜。
ほどよく鍛えた身体は、資産のひとつ
夫はここ2年ほど筋トレに邁進しており、仕事の前後にジムに寄って汗を流しているようです。
190センチ近い体がどんどん大きくなっているので、女性からすると、もはやちょっと怖い。
ただ、都心にはこういう鍛えた40代男性がたくさんいるので、夫も街では浮いていません。
犬の散歩でも、白いTシャツ+ハーフパンツのおじさま方とよく会いますが、身体を鍛えるだけでラフな格好がキマるんだなあと思いました。(当たり前か)
不思議なのは、体が引き締まっているだけで、みなさんなんとなく経済的に余裕があるようにみえることです。
男性はもちろんのこと、日常的に鍛えているとわかる筋肉質女性も、なぜかみなさん富裕層に見えます。なぜだ?
彼らを眺める限り、やはりほどよく鍛えた身体は資産のひとつですね。
と頭ではわかっているのですが、ジムと契約しては途中逃亡している私は、今後どうしたものか…。

結局はここに行き着く。運動きらい。
まとめ
以上、【3000万円達成後、40代の悩み】体力必須の仕事、筋肉をつけねばやばい。についてお伝えしました。
特に結論がなくてすみません。最近の心の葛藤でした。
心がのらないことは永遠に後回しにしてしまう性分ですが、そろそろツケが回ってきそう。
少なくとも、今の私にはお金の問題より、体力の低下がよほど深刻です。
運動習慣のあるみなさまは、すでに大きな資産をお持ちですよ!
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