【ポイント失効の危機】夫婦イタリアン飲みで、豊かさを再調整しました。

ポイ活

こんにちは。好きなことでゆるく働き、都心ミニマルライフを楽しむもふもふです。

真夏の夜に夫婦でふらふらと、近所のイタリアンバルへ飲みに行きました。

今回は、【ポイント失効の危機】夫婦イタリアン飲みで、豊かさを再調整しました。についてお伝えします。

あと数日でポイント失効の危機

事情があり、あと数日でかなりの某ポイントを失効することがわかりました。

個別事情の大きいマイナーなポイントのため、詳細は省きます。

そこで夫婦であれこれ検討した結果、「うむ、飲み屋で使うしかない。」となりました。

というわけで、今回の現金持ち出しは0円。

いつもは、ポイントは光熱費支払いやマイルへ移行するのみでしたが、たまにはこういう使い方もアリですね〜。

オフィス街のイタリアンバルへ

今回伺ったのは、都心オフィス街にあるイタリアンバル。

オフィス街の飲食店は平日の夜が激混みで、休日が空いているので、我々夫婦には休日の夜が狙い目であります。

着席直後にビールをオーダーし、まずは乾杯。

その後はボトルワインを頼み、マグロとアボカドのタルタルとともにいただきました。

私は野菜が嫌いなので、夫婦の時は潔くサラダをスキップします。(夫は不満そう。)

絶対に外せないのが、このポルチーニソースのふわふわスフレオムレツ。おいしかった!

こういうメニューって、数人で囲むと取り分けるのに気を使いませんか?

夫婦ふたりだと、直接スプーンで崩してパクパクいけるのが、しあわせ〜となりました。

うん、この食べ方が一番おいしい。

メインは、鯛と伊勢海老の何かでした。

7000円くらいのボトルワインをいれて、ふたりで16000円くらいかな?

ポイントが無駄にならず、幸せな時間に使うことができてほっとしました。

感想:ポイントに縛られるのは嫌だ

今回改めて思ったのは、ポイントはありがたい存在だけど、

ポイントに縛られるのは、豊かなことではない

ということ。

なぜ今回はこんなことになったかというと、ポイントの使い勝手が悪かったから。

まず、サイトの説明がわかりにくく、ふたりともポイントに消費期限がないと勘違いしていました。

期限に気づいたのが失効直前だったので、慌てて使えるお店を調べ、このお店が見つかったという流れでした。

今回はたまたまうまく使えたからよかったものの、この先「どう使おう?」と考えながら過ごすのはストレスですよね。

そのため、今後はこの某ポイントとは、私はちょっと距離を置こうかなと思っています。

みなさんも、使っていないポイントはありませんか?

失効前に確認し、もし使い勝手の悪いポイントがあれば、手仕舞いしていきましょうね。

まとめ

以上、【ポイント失効の危機】夫婦イタリアン飲みで、豊かさを再調整しました。についてお伝えしました。

私の結論は、こちらでした。

  • イタリアンバルで、夫婦飲みをしました
  • ポイントに縛られるのは、豊かなことではない

改めて、光熱費に自動消費される楽天ポイントは、ほんっと神ですね〜。

失効する可能性がないというだけで、私にはすこぶる使い勝手のよいポイントです。

【関連】こういうクーポン類も好き。

タイトルとURLをコピーしました